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2016年8月2日

カテゴリ:派遣 事務,派遣 事務 短期

短期で限られた時間を活かせる事務あります!派遣で試せるあなたの勇気!

 

短期で働ける事務系の仕事はあるの?

 

短期の事務

 

派遣はもともと、必要なときに、必要な期間、必要な人数を採用することができる為、昔から短期間(必要な期間)で利用する企業が多かったです。

 

現在も商品が売れすぎて、猫の手も借りたいという繁忙期間ができた企業や子供の出産や子育てでお休みされる方の代わりが必要な企業に採用されています。

 

というわけで、とても需要があります。

 

 

短期で事務の仕事の内容は?

資料や契約書などの書類作成のほか、電話・来客応対やメール応対、郵便物の仕分け、ファイリング・データ集計などの必要な事務作業を行うのが一般的な事務の仕事です。

 

企業や部署により仕事内容はさまざまですが、経理や庶務の仕事を任されたり、部署によっては海外とのやりとりを行ったり、専門分野を扱うこともあります。

 

どの仕事も、単純な作業の繰り返しのように見えますが、実は重要な部分を担ってます。

事務は企業運営には欠かせない縁の下の力持ち的な仕事です。

 

 

パソコンや専用スキルはどのくらい使えると有利?
短期間だと求められるスキルが高そうだけど、未経験でも大丈夫なの?

事務を目指す場合、特に資格などは必要ありませんが、多くの会社でパソコンを使用するため、事務作業で使うパソコンソフト(エクセル・ワードなど)の基本操作は最低限必要な場合が多いです。

 

部署によっては簿記、英会話などの能力が求められることもあります。

 

 

電話やメール、来客応対などをする場合は、会社の窓口として恥ずかしくない敬語やビジネス会話、ビジネス文書・ビジネスマナーなどの一般常識も身に付けておきたいです。

 

また、社内外の人とも円滑なやりとりをするためのコミュニケーション能力や、電話応対や来客応対の丁寧さや臨機応変さ、文書の作成能力なども必要なスキルです。

 

上記の様にスキルや経験があればある程、良いには越したことは無いのですが、事務のブランクがある方や入力はできるけど事務は未経験という方でも、短期で事務経験を積むことができる仕事もあります。

 

 

その為、仕事を再開するのに、おっくうな方や経験が無いから不安という方にもピッタリなお仕事もあります。

 

 

短期間ってどれくらいの期間なの?

短いものでいえば1か月からあります。だいたい6ヶ月未満の期間のものが短期として多いです。

正社員や長期で働かないといけない仕事だと

「長く続けられるかな?」
「自分に合わない上司がいたらどうしよう?」

 

と思ってしまい、仕事を始める一歩をなかなか踏み出す勇気が出ない人も多いと思います。

そんな方々にも、ちょっと嫌なことがあっても短期で期間が決まっていれば、頑張り通せると思える場合もあるのではないでしょうか?

 

 

それでも勇気が出ない場合はどうすれば…?

ご安心下さい。

派遣の場合、そんな悩める子羊さん達の背中を押してくれる「コーディネーター」というお仕事紹介の専門スタッフがいます。

コーディネーターは、あなたに合った職業やあなたの目指したい職業について相談やアドバイスをしてくれます。

自分一人ではなかなか出せない”あと一歩の勇気”を引き出すのも、コーディネーターの役割なのです。

派遣に登録して勇気を貰うのも一つの手段です。

 

 

まとめ

 派遣で働くこと自体が不安でリスクを感じられる方もいらっしゃるかもしれません。

ですが、ブランクのある方や未経験の方が、ぶっつけ本番で正社員になるよりも、派遣社員として短期間で経験を積んでから就業する方が、実はリスクが少ないのではないでしょうか?
そんな働き方ができるのはきっと派遣だけです!
しかも自分の味方になってくれるコーディネーターや担当営業がいるのは、想像しているよりも、とても心強いものです。

迷っていたり、悩んでいる時間があるならばその間に短期の仕事ができてしまうかもしれません。

ああ、もったいない><!

 

そんな時間が”お金や経験”になるならば、あなたの背中をそっと押し、勇気を引き出してくれる派遣会社を、就職の良いきっかけにしてみてはいかがでしょうか?

 

 

作成者 山田

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